60:名無しNIPPER
2019/07/31(水) 19:55:57.30 ID:d5MeXbV/O
アイリ「ワアーオ!日本には触手がいるんですね♪」
触手は嫌われるの覚悟で本体を露出させると嬉しそうに触手の先端を扱いてみたりつついてみたりしている
触手「プー」
その露出の激しい服装になにやら粘液を飛ばす
すると服だけみるみると溶けていったのであった。
露出させたおっぱいに先割れの触手が覆い被さる。その内部は微細なひだがついておりそれが蠕動運動をしていた。
次に先端の細い注射器のような触手が乳輪に何かの溶液を注入するとどんどんと胸が肥大化していくそのうちおへそが見えにくくなる程度に胸が大きくなる。
アイリ「んっ?やぁっ///」
どんどんと胸が張る感覚とともに母乳が生成されるのがわかる。
その生成された母乳は、触手が美味しそうに飲んでいた。
しばらくしていると
触手「ぷーぷー?」
アイリ「種族増やしたいデスか?OKその代わり先に言うこと聞いてもらいマス」
上前を相当ハネテいる、素人売春の胴元のオカモ・トの顔を思い出して殺意がわいてくる
アイリ「服にチェンジできますカ?」
触手「ぷぷー!」
量の乳首とおまんこの部分を隠すように分裂した触手はぴったりと張り付くのを感じながら胴元に相殺をしに向かうのであった。
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