92:名無しNIPPER
2019/08/01(木) 02:50:10.04 ID:9mpXufXJO
261-92-39
アリサ「まったく先方もなぜ快速電車で一駅向こうのところを指定したりするのだろうか」
某有名ドラッグストアに小売りするためにサンプルをもって指定された場所に向かうために電車に乗り込む
ぎゅうぎゅうの車内で辛そうに立っているとハンカチで口を押さえられクスリを嗅がされる
アリサ(この酩酊感は、私が作った出来損ないの媚薬?!)
身体だ熱く求めているのがわかる
アリサ「ひゃっ?!」
アリサ「やめっそんなとこ」
アリサ「臭い口を近っんっちゅ/// 」
四方八方から手が延び体を這い回りキスまでされていた
〜15分後〜
乱れた服を直しながらホームに降り立ったアリサは
アリサ「はうっ〜〜///」
風が当たるだけで甘イキする程度にさんざんになで回されていた
ちなみに今回の商談はうまくいったようだった。
このコンマ×3がアリサちゃんの精神力↓1イレイサーからのちょっとエッチないやがらせとは+コンマで精神の削り具合
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