魔法少女は悪堕ちしない[コンマ・安価]
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502: ◆Ii5bU5mx1I[saga]
2019/08/19(月) 19:34:21.25 ID:jLsTXSzR0
サリエル「いい声♡ やっぱり魔法少女が堕ちる瞬間に出す声、何度味わっても辞められないわねぇ〜♡」パンパン
ましろ「あんっ♡ あっ♡ ああっ♡」
ましろ「しゅ、ごい♡ しゅごく気持ちいい〜♡」
ましろ「はひぃいん♡」ビクビクッ
サリエル「そんなに締め付けると私またすぐにぃ……//」ズチュズチュ
サリエル「イクっ♡」ビュルルッ
ましろ「んぉおおおお♡♡」ビクンッ!
ましろ「あああ………はひぃ♡」ニュポ バタン…
ましろ「はうう……♡ あひ、んああ…♡」ビクッ トロトロ
ギィィィ……バタン
サリエル「あら、予想よりも早かったわね」
バッボル「おう、今帰ったぜ姉御。」
サリエル「バッボル、それと……」
ましろ「ハァハァ……あ、え……?」チラリ
光「ヤッホーましろ♡ やっぱりお姉様には敵わなかったんだね〜」
ましろ「ひかり………それ、に」
雅「はぁ……貴女ねぇ、一人で飛び出していって返り討ちにされるなんて一体何しにいったのかしら?」ヤレヤレ
ましろ「雅………? どうして…?」
雅「見ればわかりますわよね? 私も堕とされてしまいましたのよ……光さんに」チラッ
光「えへへ〜意外と簡単に堕ちちゃったからびっくりだよ♪」
雅「仕方ありませんわ……私、以前の戦いでこの身体に快楽の種を植え付けられていましたから…//」ハァ
雅「あの頃から何度も抑えられない快感に悩まされながら戦い続けてましたし……」
ましろ「そう、だったんだ……雅、光ごめん。 私……」
スッ…
光「いいんだよもう、自分を責めないで?」
雅「結果はどうあれ私達、また3人一緒に居られるのだから。」
ましろ「雅、光ぃ………//」ポロポロ
サリエル「……3人まとめて堕ちた事で友情を取り戻す。 なんてステキな光景なのかしらぁ♡」ウフフ
バッボル「離反さえしなきゃなんでも良いさ。 そこんところはちゃんとしてくれよな、姉御」
サリエル「もちろんよぉ〜♡ しっかりとあの子達には教育を施すつもりだから、心にも…身体にも♡」
ましろ「あっ♡ ああっ♡ 光のおちんちん、気持ちいいのぉお♡」パンパン
雅「私の事も忘れないで下さいまし♡」ムチュッ レロレロ
ましろ「あうう♡ ちくびぃ……あああっ♡」ビクビク
光「雅はお姉様にもちゃんとズボズボして貰ってよぉ? ボクのなんかよりも何十倍も刺激的だからさっ♡」ア、イクッ ビュルルッ
雅「ええ、勿論シて頂くつもりですわ♡ 貴女が堕とされたペニス……興味がありますもの…//」ペロリ
ましろ「んひ、 ああっ……よかった」
ましろ「また3人、一緒に……居られる……//」ドロドロ
ましろ(今度こそ、離れ離れにならないように……しなくっちゃ……//)ギュウウ
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