【モバマス】サディスト大槻唯に逆ハメ撮りされる話
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5: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:05:57.25 ID:3OvN60Fao
──
「うわ〜ホントに全裸だっ♪プロデューサーちゃんの恥ずかしいところ全部見えてるよっ!」
俺は服を脱ぎ、ベッドに腰掛ける大槻唯の前、床の上に座らされた。
6: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:06:27.02 ID:3OvN60Fao
「今日はプロデューサーちゃんの恥ずかしい姿をいっぱい撮るよっ❤」
「うぅ……」
「で〜も、ちゃんとごめんなさい出来たプロデューサーちゃんにはご褒美あげる❤」
7: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:06:54.02 ID:3OvN60Fao
──
「唯その格好は!?」
シャワーを浴び終え、部屋に戻るとキャンディを舐めながらベッドに腰掛ける大槻唯がいた。しかも水着姿で虹色柄のビキニがたわわな胸を強調している。
8: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:07:23.79 ID:3OvN60Fao
唯は俺の腰に巻いていたタオルを投げ捨てた。そして舐めていたキャンディを口から出して俺に向けて言った。
「ヘンタイちゃんはこんな事も好きなのかな?」
「唯、何を……んぐぅ」
9: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:08:00.28 ID:3OvN60Fao
「ベッドに行こっ!次はゆいの手でシゴイてあげるっ❤❤あっそれとキャンディは舐めたままでいいよっ」
俺はベッドに仰向けになり足を開かされた。その間に唯が入り股間に手を近づける。
「これがプロデューサーちゃんのおちんちん……」
10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:08:40.86 ID:3OvN60Fao
唯は右の手のひらで亀頭の我慢汁を延ばしてペニス全体を濡らす。そしてペニスを優しく握った。
クチュ
「あはっ❤おちんちんあっつ〜い❤動かすねっ〜❤」
11: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:09:07.30 ID:3OvN60Fao
「手コキの写真も撮っとかないとねー❤」
シコシコシコ
「ビクビクしてきた❤そろそろイキそう?」
12: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:09:36.14 ID:3OvN60Fao
「唯イかせてくれ!!」
「ふーん、唯に指図するんだー♪でも唯は疲れちゃったっー♪」
「それじゃあ、どうすればいい?」
13: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:10:03.00 ID:3OvN60Fao
「ゆいをオカズにしていいよっ❤」チラッ
唯はビキニをズラして乳首を露出させる。綺麗なピンク色の乳輪が見える。
14: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:10:29.49 ID:3OvN60Fao
「なーんか面倒だから上は脱いじゃおっ♪」ファサ
唯のたわわな乳房が露わになる。もう耐えられない。ペニスを扱く手が一層早くなる。
15: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/08/04(日) 16:10:57.12 ID:3OvN60Fao
──
数日後、そこには変わらぬ日常があった。
「ちぃーっす!プロデューサーちゃん!最近あっついねっー♪」
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