【アズレン】推しのKAN-SENをただ書いてくだけ【たまに安価】
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114: ◆durGKU.PxJF7[saga]
2019/08/25(日) 23:30:35.26 ID:T1ukqLET0
シュペー「指揮官、調子はどう?」

ドイッチュラント「一人で作業をして惨めねぇ〜」

指揮官(普段と違う服を着ているドイッチュラントとシュペーが入ってきた)

指揮官(夏祭り開催中なのに執務室に来るとは…何か相談でもしに来たのか?)

指揮官「書類は大分片付いた。後はこれだけだ」ポンッ

指揮官「それで何の用だ?鉄血のKAN-SENには言えない悩み事でもー」

シュペー「ううん、指揮官の手伝いに来たの…ね、お姉ちゃん?」

ドイッチュラント「なっ、何を言ってるのよ!シュペーに言われて一人惨めに作業してる下僕に手を貸しに来ただけよ!」

指揮官(シュペーに言われてドイッチュラントは否定するが手伝いに来た事に変わりはないようだ)

指揮官(一人でもすぐに終わらせられる量の書類だけど折角だから手伝ってもらう事にした)

シュペー「指揮官、お仕事手伝わせて。これが終わったら…一緒に夏祭りに行こう」

ドイッチュラント「…ふん!可愛い妹がこう言ってるから同行を許してやってもいいわよ!」

指揮官「それじゃあ、お言葉に甘えて…この書類を頼む」

シュペー「分かった」

ドイッチュラント「ちょっと!下等生物の分際で私を無視する気!?」

指揮官「誰も無視するとは言ってないだろ…ドイッチュラントはこっちの書類を頼む」

ドイッチュラント「何よその態度!手を貸してもらえるだけ有り難く思いなさい!」

指揮官(シュペーとドイッチュラントに書類を渡すと俺も残った書類に手をかける)

指揮官(これなら十分もかからずに終わらせられそうだ)


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