【アズレン】推しのKAN-SENをただ書いてくだけ【たまに安価】
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126: ◆durGKU.PxJF7[saga]
2019/08/27(火) 23:30:57.63 ID:PxQuHO9o0
シュペー「あぐっ……う、うぅっ…!」ギリッ

ドイッチュラント「んっ♥ あっ……くうぅっ… 」ビクッ

指揮官(シュペーの悲痛な声に混じってドイッチュラントの淫らな声が聞こえてくる)

指揮官(激痛で涙を流してるに違いないシュペーに声をかけてやりたいが、溶けるような快楽に加えて押し付けられる秘部を愛撫するのに気を取られて構う余裕が無かった)

シュペー「指揮官、私は大丈夫だから…我慢しないで動いてっ…」ポロポロッ…

ドイッチュラント「シュペー、そんな事言いながら涙流して……ひあぁっ!」ビクッビクッ♥

指揮官(突起の部分を軽く突くとドイッチュラントが跳ね上がった)

指揮官(理性が半ば吹き飛んでいる俺は、シュペーの言葉に甘えて腰や舌を縦横無尽に動かしまくる)

シュペー「はぁっ、んっ、あふっ…指揮官、もっと突いてっ…」ビクッビクッ

ドイッチュラント「くぅっ……んぁっ♥このっ…下等生物の分際でよくも、あぐっ…♥」ビクッ

指揮官(何度も腰を突き上げている内にシュペーの声が淫らな物に変わっていた)

指揮官(同時にドイッチュラントも快楽を求めるのように秘部を押し付けている)

シュペー「指揮官、指揮官っ♥」ズチュッ ズリュッ パチュンッ

ドイッチュラント「下僕、もっと気持ちよくさせな、っあ♥ 」ビクッ

指揮官(理性が崩壊した二人はひたすら腰を動かして快楽を求めてくる)

指揮官(二人に責められている内に限界を迎え、射精する直前にドイッチュラントの突起を強く吸い上げた)

指揮官「シュペー…出るっ…!」ビクンッ


ヌチュッ ズズズズッ


ドクンッ… ビュッ ビュルッ ビュプッ


ドイッチュラント「ひああああっ!?」ビクッビクッ♥

シュペー「ふあぁっ♥ あ、指揮官の熱いのが、私の中に、いっぱいっ♥」ビクッビクッ

ドサッ…

ドイッチュラント「っあ……うっ…♥」ビクンビクン

シュペー「はぁ、はぁっ…」ビクッビクッ

指揮官「…はぁ、っ…」

指揮官(三人同時に果てるとシュペーは後ろに、ドイッチュは前に倒れた)

指揮官(顔面蜜塗れになった俺は後に引っ叩かれるのを覚悟で蜜を舐めとっていた)


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