【アズレン】推しのKAN-SENをただ書いてくだけ【たまに安価】
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131: ◆durGKU.PxJF7[saga]
2019/08/28(水) 23:13:32.74 ID:nY+AsBPq0
(数時間後・夏祭り会場)

ドイッチュラント「…下僕」

指揮官「何だ?」

ドイッチュラント「私達、夏祭りに来たのよね?」

指揮官「そうだけど…何か問題が?」

シュペー(指揮官と手繋ぎ…)ドキドキ


ドイッチュラント「なんでこんなに他の連中がいるのよっ!?」

指揮官「…俺にも分からん」



サンディエゴ「しっきかーん!綿飴ほしーい!」モニュン

山城「殿様!あの饅頭のお面が欲しいです!」ムニュンッ

愛宕「指揮官、お姉さん…射的がしてみたい」モニュッ

シェフィールド「ご主人様、随分と嬉しそうですね…」チャキン

指揮官「何処をどう見たらそう見えるんだ?あと銃をしまってくれ」


指揮官(両手にドイッチュラント姉妹の手を繋いでるのだが、他のKAN-SEN達がこれでもかと身体にまとわりついてくる)

指揮官(しかも事あるごとに胸や吐息が当たるから股間にも悪い)

指揮官(色々と耐えながら姉妹の手を離さないよう歩いていると)

ズダダダダッ

指揮官「うおおぉぉっ!?」

シュペー「あれは…重桜の戦闘機!」


赤城「指揮官様をこちらに渡して頂けないかしら〜?」

大鳳「指揮官様〜この後は大鳳と一緒に屋台を回りましょう〜」

DoY「うふふ…今のそなたの眼は最高に私を惑わせる…」

フリードリヒ「そんな大勢に囲まれて…ボウヤが困ってるわよ?早く離れてあげなさい」


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