【アズレン】推しのKAN-SENをただ書いてくだけ【たまに安価】
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143: ◆durGKU.PxJF7[saga]
2019/08/29(木) 23:28:39.85 ID:eAgQi1bc0
クチュッ…

指揮官「もう…挿れていいんだな?」

サンフアン「うん…実は夏祭りに来る前に指揮官のことを考えながら…慰めてて…」

指揮官「…変態だな」

サンフアン「指揮官に言われたくないわよっ!」

指揮官(サンフアンを前に抱えてペニスを秘部に当てがっている)

指揮官(サンフアンに負担がかかり過ぎないよう大木に彼女の背中を凭せ掛ける)

指揮官「いくぞ」ヌプッ

サンフアン「っ…遠慮しないで動いていいからね…」ビクッ…


ズブブブッ… ブチッ…


サンフアン「っ…ああぁ、ぁっ…!!」ビクッ

指揮官(処女膜を破るとサンフアンの悲痛な声が響く)

指揮官(同時に膣肉がペニスを締め上げてきて、凄まじい快楽に襲われる)

指揮官「くっ…サンフアン、大丈夫、っ」チュッ

サンフアン「動いていいって言ったでしょ……!我慢しないで指揮官の全部、私にぶつけてっ…」ギュッ

指揮官(サンフアンは痛みを堪えながらキスをしてきた)

指揮官(その言葉に従うように俺は彼女の奥を突き始めた)

指揮官(快楽を求めて無我夢中に腰を動かす様はまるで獣の様だろう)

サンフアン「はぁっ…んっ、これくらいで根を上げてちゃ、指揮官と一緒にいる資格なんてっ…」ギュウッ

指揮官「っ…さっきより気持ちよく、くっ…」パンッパンッパンッパンッ

指揮官(サンフアンが強く抱きしめるとそれに連れて膣の締め付けも強くなる)

指揮官(数分経つ頃にはサンフアンも快楽に呑まれていて、射精を嗾すように耳や首筋を責めてくるようになった)


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