【アズレン】推しのKAN-SENをただ書いてくだけ【たまに安価】
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64: ◆durGKU.PxJF7[saga]
2019/08/15(木) 23:40:09.46 ID:z7TMcQ+A0
指揮官「…何のつもりだ?」

指揮官(透けているベビードールに目を奪われそうになるもシェフィの眼を見つめる)

シェフィールド「少し忘れ物をしたので取りに戻ろうとしたら、ご主人様が良からぬ事を考えてるようだったので」

指揮官(シェフィは銃口を向けながら言葉を続ける)

シェフィールド「ご主人様、私と初めてを交わした時の事や他のKAN-SEN達の事を考えているのでしたら…特製の銃弾でその煩悩を払って差し上げます」

指揮官(シェフィは見下すような目で引き金を引こうとする)

指揮官(しかし俺は不思議と逃げる気がしなかった)

指揮官「…やましい事は一切考えてない。少し考え事をしてただけだ」

指揮官「信じられないなら撃てばいい。たとえ撃たれても…それはシェフィに信用できるよう努力しなかった俺の責任だ」

指揮官(引き金を引こうとしているシェフィを見つめ返していると)

スッ…

指揮官「!」

シェフィールド「何を本気に捉えてるんですか…冗談です」

指揮官(シェフィは静かに銃を下ろした)

指揮官(そして間髪入れずに)

ボフンッ

指揮官「ぐふぉっ!?」

シェフィールド「ーご主人様、入浴前に私と交わって頂けませんか」ギュッ

指揮官(ー目のやり場に困る格好をしたシェフィにダイブされた)


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