【安価】オリジナルイレブンでFFI優勝を目指すお話・その2【コンマ】
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51:名無しNIPPER
2019/08/14(水) 08:04:35.12 ID:dfjllm1Q0
〜タイタニックスタジアム〜

マクスター『FFIV3決勝トーナメントが今日いよいよ開催されます!まず最初の試合は日本代表ビクトリージャパン対アメリカ代表ユニコーン!特にビクトリージャパンのキャプテンである円堂と、ユニコーンの一之瀬選手は元チームメイト!お互いに期するものがあるでしょうからね!』

円堂「監督!俺、一之瀬達に挨拶してきます!」

秋「私も行きます!」

久遠「わかった」





















秋「あっ!居た!一之瀬くn」

一之瀬「土門、最後まで俺の側に居てくれてありがとうね」

土門「・・・たりめーだろ。俺達親友じゃねーか」

一之瀬「出来たら秋にもこっちに来てほしかったんだけどな……まあいいか。敵同士だけど、一之瀬一哉の最後のサッカーの日に同じピッチに居てくれるんだからそれ以上は贅沢か」

円堂・秋「!?」

秋「最後のサッカーって何!?どういうこと!?」

土門「なっ!?秋!」

円堂「一之瀬・・・」

一之瀬「円堂まで……聞いちゃってたよね今の」

一之瀬「君には何も気にせず全力でぶつかってきて欲しかったから、敢えて何も言わなかったんだけどさ・・・話すよ。今俺に何が起きてるのか」

一之瀬「俺さ、もう後1ヶ月も生きられないんだ」

秋「・・・・・・えっ?」

円堂「>>52


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