【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:33:20.12 ID:3ynPJUnX0

 いったん肉棒を抜き、清良の体を四つん這いにさせる。
 際どいステージ衣装とはいえ清良の体には衣服が纏われており、おれは裸だというのにも自分の中の獣性が刺激される。
 短いスカートをめくりあげ、むっちりした尻と太ももを心置きなく視姦する。
 愛液の分泌がとまらないマンコは洪水状態といって差し支えなく、水着も濡れて跡になってしまっている。

 荒々しく股の部分をずらすと、猛りきって狂いそうなチンポを一気に突き込んだ。
 今日一番の甲高い声が上がるが、気にせずピストンを開始する。
 腰を押しつけるたびに満月のような美しい尻がばるんばるんと弾む。
 ウエストをしっかり掴んで逃げられなくしているから、レイプでもしているかのような気持ちになる。

 どこから力が湧いてくるのか、高速ピストンを繰り返していると一分も経たずに清良の上半身が崩れた。
 シーツを握りしめて快感に耐えようとするが、嬌声のボリュームはむしろ上がる一方だ。
 縋りついてくるヒダを振り払うような激しさで清良のナカを穿ち続ける。
 ソプラノ歌手のような喘ぎ声はいずれ「あ゛ぁっ、お゛ッ、お゛ぅぅううッッ」なんてものに変わってしまう。
 清良もケダモノに堕ちたようだ。翻弄されるばかりだった膣も次第に適応し、効果的な締め付けでおれのペニスを刺激し始める。
 ただそれに屈服するばかりでは面白くないから、歯を食いしばって耐える。

 清良の背中に覆いかぶさり、寝バックの体位で突き始めると、嬌声のボリュームがさらに上がる。
 先程のような高速ピストンはできなくなったが、そのぶん一撃一撃の突き込みが重くなるのだ。
 子宮口に加えられる衝撃が体の中を響き渡るのだろう、清良は指先をぴんと伸ばしている。
 既に何度もイっているのは一目瞭然だ。
 なおかつまだまだイかせてやる。絶頂に絶頂を重ねさせ、頭の中を性狂いにさせてやりたくなる。

 全体重を込めて寝バック突き込みを繰り返す。ポルチオへの調教を繰り返す。
 濁音ばかりだった嬌声は今やただの悲鳴だ。
 まな板の上で跳ねる魚のようにビタビタ動こうとするのが胸板越しに伝わってくる。
 だがそれも体重をかけて抑え込む。快楽を体外へ逃がさせず、絶頂の余韻を何度も繰り返させてやる。
 膣の締め付けはもうめちゃくちゃだ。律動も何もなく、ただペニスを締め上げて精液を搾り出そうという動きだ。

 しかしシンプルなその刺激は非常に効果的だった。
 汗だくの体の中で、熱が股間に集っていくのがわかる。
 頭がぼうっとして、射精したいとしか考えられない。
 この雌に種付けしたい。ナカに思いっきり精液をぶちまけておれの子供を身籠らせてやりたい。

 その一心で、最後の力を振り絞って腰を振る。
 ベッドのスプリングと清良の悲鳴がリンクし、今にも壊れてしまいそうだ。
 壊した後のことなど何も考えず、おれはただ腰を振る。射精感を募らせていく。



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