【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:27:49.66 ID:3ynPJUnX0

「どうですか? お気に入りの衣装のエッチな穴から大好きなおっぱいに挟まれて、おちんちん幸せですか?」

 おれはこくこくとうなずくしかできなかった。
 歯を食いしばって耐えていたのだ。唇をほどけば呆気なく射精してしまいそうだった。
 柔らかい乳肉とハードな締め付け、そして最後に亀頭を襲う固い感触。
 このマリアージュが完璧な着衣パイズリを完成させていた。
 我慢汁は抑えようもなくだらだら流れ、乳内の滑りが悪くなることはない。
 休むことのない清良の奉仕に絶え間なく快楽が押し寄せ、腰の辺りに熱が集中していくのが分かった。
 荒い鼻息がさらに速くなり、ともすれば過呼吸を起こしてしまいそうだ。
 頭もぼうっとして、“気持ちいい”だけが脳を支配していく。
 ピンク色に染め上げられた脳は貪欲に快楽を求め、手を清良の胸に伸ばさせた。
 両側からおっぱいをぎゅっと押すことでペニスへの圧がさらに強まった。
 摩擦熱で谷間の中も熱くなり、もうおっぱいとチンポが融け合うかのようだ。
 自然に腰がガクガクと震え出す。それを見た清良はにんまりと艶笑した。

「出しちゃいそうですか? もういいですよ。我慢したぶん、私のおっぱいに、いっぱい中出ししてあげてください……🖤」

 ――ごりっ。
 清良の囁きと、胸骨の感触が同時に性感を刺激し、チンポは耐えられず溜まった精を吐き出していた。
 これが外出しだったら清良の顔全体にぶっかけられていただろうと容易に想像できるほどの強い勢い。
 それをおっぱいに締め付けられながらの乳内射精。胸骨に押しつけられた亀頭から溢れたザーメンは跳ね返って狭い谷間を満たし、挿入口からもこぼれていた。
 解かれた口からは、はあ、はあ、と熱い吐息が繰り返される。
 全身に汗が滲み、全く動いていないにも関わらず一度の射精にかなりのカロリーが使われたことが手に取るようにわかった。



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