【モバマス】妹響子ちゃんをとろとろに甘やかす話
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11:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:21:18.70 ID:zRNkxnan0
 大好き。愛してる。ずっといっしょにいたい。
 何度言葉に出しても足りない想いが、伝わるようにと願いながら、交わります。

「はっ、はっ、んあっ、んちゅっ♡ じゅるう……♡ お兄ちゃん、んあっ♡」

 唇とおまんこの二ヶ所で、お兄ちゃんと深く繋がります。
 お兄ちゃんはだんだん余裕をなくしてきて、少しずつ激しく突き上げるようになってきました。
 私のおまんこで感じさせてあげられているってわかって、ぞくぞくとした悦びを覚えます。

「ちゅっ、れろっ♡ んむっ、はむ、ちゅぅ♡ ちゅっ♡」

 舌と唇に、ぴりぴりと電気が走るような、しびれるような快感を感じます。
 もうずっと、いつまでも、キスしていたいくらいです。

 お風呂に入ったばかりなのに、もう二人とも体中汗だくになっちゃいました。
 二人の体が、汗でぺたぺたと張り付きます。
 体中でお兄ちゃんを感じられているみたいで、とっても嬉しい。


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