115:名無しNIPPER[sage]
2019/09/03(火) 09:19:00.22 ID:fyEoMcerO
リマ「…はぁっはぁ」
綾が眠りながらリマを抱き締めているために胸に顔を押し当てられて汗のニオイと石鹸の混じったニオイを嗅がされ続けて小さな子供剥けチンポを大きくさせてコスコスと自分の尻尾を巻き付けて前後に動かしていた。
リマ「っん!!」ピュクル
起きてから何度目かの射精を綾の腹部に吐き出す
綾「もう終わりかなー?」
少しぐったりしているリマに30分ほど前から起きていた綾はリマの肛門を弄る
リマ「あっ…おきてた…です?」
綾「うん♪ちょっと前からね」
リマ「すみません…でふ?!」
にゅるりと綾はリマの肛門に指を挿入する
綾「もう少し緩くならないと綾のだと肛門壊しちゃうからね」
リマの小さな体に擦り付ける肉棒はとても大きかった
綾「まぁいっぱいまたイカせてあげるから覚悟してね♪」
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