122:名無しNIPPER[sage]
2019/09/03(火) 13:11:15.16 ID:fyEoMcerO
リク「孤児淫まで我慢できなかった?」
美里「ごめんね、り、リク君」
押し倒すとさんざんコンドームに出し溜まっていた精液を潤滑剤代わりにつかいリクの肛門をつかいはじめる
リク「んっ…ふっ…」
リクは浅い呼吸を漏らしながら余裕なく美里の腰使いに合わせて動かす
美里「キモチイイ?」
リク「ふーっふーっ」コクコク
美里「中に出すね」
美里「っ!」
リク「〜〜〜〜〜〜っ///」
少し身体を震わすリクにいとおしさを感じた美里はそのまま押し倒すと跨がりリクのペニスを挿入した。両性具有の人はペニスが形成されるときに処女膜の機能がなくなるので、すんなりと陰部で咥えこむ
リク「え?なにして」
美里「しずかにっ」
美里は腰をグラインドさせながらパンパンと肉同士がぶつかり合う音を響かせる
リク「あっやば出っっっ!!」
リクがペニスから膣内へと射精する
二人はゆっくりと抱き合いしばらくの間ゆっくりと暗闇の中で蠢いていた
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