130:名無しNIPPER
2019/09/04(水) 11:13:45.46 ID:NVtgMUZ/O
吹雪「はい最初は鷹子さんねこれ鈴と目隠し」
良くできているよく似た向こうが透けて見えるアイマスクをつけさせられ。
鷹子は、ゆっくりと歩きだす
鷹子「あれれーどこかなーっ」
ゆっくりと九朗の回りをくるくると回転しはじめて
鷹子「ここかなぁ」
思わず視界を奪われた恐怖でうずくまっている九朗に顔を近づけてキスをした
九朗「んっ!ふっ…あぁ…やぁだ」
ふるふると顔を横に振り拒絶する九朗をガシッと顔を固定させしばらくキスをしたあと九朗のスクール水着に手をかけてぬがすと可愛らしいペニスが勃起していた。
鷹子は、それを咥えて軽くフェラチオをする。九朗はそれだけで射精してしまった。スイッチのはいった鷹子はさらにしようとするが吹雪に羽交い締めにされ、止められる
吹雪「はいそこまでです。鷹子さんこれ肉便器券ですね。」
鷹子「いててっわかりました!わかりましたから!弛めてください!折れるっ」
いつもは見せない鬼の力の一端を見せる吹雪にたいして同級生たちから「嫉妬してんのー?」等といったヤジが飛ぶ
吹雪「は?嫉妬なんてしてませんが?次は…と」
鷹子を解放してあげながら次の変態一年生を選んだ
↓1変態ふたなりっ娘一人目の変態性癖コンマでペニスサイズ(別に名前まで決めなくてもいいですよー)
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