138:名無しNIPPER
2019/09/11(水) 21:01:09.67 ID:8c6nIfj+O
吹雪「さてと…もういませんね」
吹雪は美琴を視界に入れずに打ち切ろうとする
美琴「ふむふむ玉袋も竿も器量も小さいやつなのじゃ」
美琴は、アイマスクを着けずに近寄り
美琴「九郎はいつも酷い目にあわされて可哀想なのじゃ…」
九郎「つらくないよー?おねぇたまが好きだから」
美琴「ほーん…妾の弟にならぬか?毎晩いっぱい愛してやるのじゃよ?」
九郎のむちりとした臀部の割れ目ににペニスを擦らせながら誘惑する
吹雪「は?ナニイッテルンダ?オ前」
美琴「おー恐い恐い」
人鬼化した吹雪は美琴に殴りかかるが適当に片手でいなされる
九郎「…↓1」
↓1
1.吹雪ねぇたましか認めない!
2.美琴ねぇたま///
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