57:名無しNIPPER[sage]
2019/08/27(火) 04:37:31.97 ID:lXTXPRIeO
九郎「ねぇたまおはよ!」
吹雪「おはようございます、片角」
吹雪は九郎のことを嫌悪していた。根本が一本で二股に別れた角、片角の出来損ないであるからだ。吹雪は絶対に名前で呼ぶことはなかった
片角とは
根本が一本で二股に別れた鬼のこと
知能が低く
力もない
普通の鬼族よりかなり成長が遅い
鬼の耐久力のみしかない
という一族の恥のような者なのだ。
なので本来は処刑されるのだが高校入試で受かった吹雪は、50年貸し出すという契約で鬼なのに入学できたのだ。
九郎「ねぇたま、ちんぽください」
吹雪「私が貴方みたいな片角に発情するわけないじゃないですか待ってなさい」
マラINで急遽、朝練をするがこれるヒトは来るようにと水泳部のメンバーに送ると何名かの立候補があった全員、専属肉便器がない人たちで目的は九郎だとわかる。
《朝練》
準備運動をすませると各々、練習を開始するのだが練習しているのは吹雪と1年生のみでプールサイドで
3年「くろくーん大好きなちんぽだよぉ」
「オラッ!咥えろ!イマラハンドル便利♪」
2年「ほら握ってんっ///」
「お腹もぷにぷにしててエッロイ」
「パイズリして」
ケツ穴を犯しながら好きなところで射精される
それを見て羨ましそうにペニスをたたせている1年生達に吹雪は
吹雪「今度1年生の新人歓迎会があるのだけれども来ますか?」
吹雪「いつもドロドロになった後に使っているのが可哀想なので使わさせてあげますよ?アレを」
1年生たちは皆参加すると言ったのを見て苦笑した
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