88:名無しNIPPER
2019/08/28(水) 12:08:46.29 ID:Fu9qYv5fO
州都「ムラムラするぅ…」
230センチで呪いのせいかかなりふくよかというか太っている(150kg)州都は呟くすると同じゼミ生たちの会話が聞こえてくる
ゼミ生「ねぇ知ってる?初等部の旧校舎の噂」「あれでしょー?なんかトイレの太郎さんがどうとかって話」「そうそうなんでもその幽霊ってさめっちゃビッチらしいよ」「ビッチな幽霊とかってあり得ないわー」「でさ呼び方は…」
州都(あほらしい…そんなバカな話信じるわけないじゃん)
その夜、州都は初等部の旧校舎に来ていたスマホのライトで足元を照らしながら出ると噂のトイレに向かう。そのトイレの一番奥に入るととなりに繋がる壁に丸い穴が開いていた
州都「で一番奥のトイレに入って隣を」コンコンコン
三回ノックするとその穴から口元が見えた
ミーシャ「ち、ちんぽくださいっ」
声変わりのしていない鈴のような声でおねだりしてきたので州都は、ふたなり基準の普通(27センチ)サイズのペニスを口元に近づけると吸い付いてくる
丁寧に恥垢まみれのペニスを綺麗にしていく州都はその最中に突然射精してみた
壁越しにバタンと跳ねたのが聞こえた
あわてて吸い付き飲み下していく
ミーシャ「…美味しかったぁ///あっ、あの二分後にとなりの個室に来てくれませんか?」
州都は、きっちり二分間待って扉を開けるとミーシャがとんでもない姿で待っていた
↓1変態過ぎる格好と状況を
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