【安価】少年「そういえば……この森には>>2が出るんだった」
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112: ◆sdc2onL07s[saga]
2019/09/01(日) 03:20:17.05 ID:4kvMLjNO0
そこからは悲劇だった。

石の牢で魔女が馬乗りになり、騎乗位で彼女の肉棒を味わう。

はじめの何発かは彼女は泣き叫びながら名器の窄精に抗えず、二桁に達した頃には彼女の虜になっていた。

しかし魔女は腰を止めず窄精を続け少年から魔力を吸い続けた。

だが20発目……彼は自分にかかっていた魔法の魔力を自分の体に取り込んだ。

驚いていた彼女にそのまま30発目までノンストップで犯した、徐々に魔力の流れが逆流する。

40発目には精液を魔力に変える結界が破壊、避妊も兼ねた子宮の結界の崩壊に動揺を隠せない。

50発目を過ぎると様々な魔法を行使し始め、魔女の身体を感度上昇と肉体隷属に強制排卵の魔法をかける。

60を超えると転移の魔法を使い彼女のベッドへ、体位は正常位に変わる。

70辺りでは泣きながら制止を求めるが聞き入れられず失禁。

80に差し掛かると意味のある言葉が言えなくなり、彼好みの雌猫に変わる。

90になると貯めていた魔力を全て奪い終えた、魔力の扱いにもなれたのでたとえ回復しても今回と同じ結果になるだろう。

100発目には魔女の頭の魔法に関する記憶をコピー、しかもいつでも彼女の記憶を封印出来るように魔法を仕込む。

魔女「はぁっ、は、はあ……はぁ……はぁ……」

半日ぶっ通しで犯されていた彼女は、わずかに回復した魔力で自分の未来を見た。

この土下座の後に出す言葉次第で自分の800年の人生の結末が変わる。

魔女「わ、私はっ、ご主人様の実力を見誤った馬鹿魔女でした……ご主人様へ魔力を献上できたことには感謝しかありません」

嘘を見抜く魔法も勿論使っている、迂闊なことは喋れない。

魔女「で、ですから……む、群れに行く前に>>113してくださいっ!」


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