【安価】少年「そういえば……この森には>>2が出るんだった」
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116: ◆sdc2onL07s[saga]
2019/09/01(日) 10:26:54.39 ID:4kvMLjNO0
少年「ほら、お姉さん子作りしやすそうな身体してるしさ」

魔女「は、はい……っ、ありがとうございますっ」

彼はあえて精神を操ることはせず、彼女の意思から出た行動を楽しむ。

魔女「…………」

魔力で編まれた彼女のローブは、胸を揉めば肌のように吸い付いてくる。

魔女「ん、んぁ……んっ」

汚れた客間から、彼女の部屋まで歩かせる。

……天蓋付きのベッドは、彼女の甘い匂いがついて彼の肉棒を怒張させる。

魔女「今、魔法を……かけます」

少しずつ回復している貴重な魔力を、排卵と成長促進の魔法に消費する。

機嫌を損ねれば家畜として扱われる、それならば少年の愛妾の方が良い。

……子宮の上にハートを模した淫紋が浮かび上がる。

魔女「はっ、はいっ! できましたっ、準備万端、ですっ!」

少年「偉いね、良い子だよお姉さん」

銀色の頭を撫で、帽子を天蓋の外に投げ捨てローブを首元から裂いていく。

首元から谷間に、そのままヘソの上から腰まで縦に割く。

……肉棒は雌の淫汁を吸って黒ずみ、太さ大きさは鍛えられ女の細腕ほどはある。

陰嚢はクルミよりも大きく、100発だしてもまだ雌を孕まそうと先走り汁を垂らす。

魔女「ぁっ、ん、ひっ!?」

彼は魔女を孕ますために挿入し、そうして>>117


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