【安価】少年「そういえば……この森には>>2が出るんだった」
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152: ◆sdc2onL07s[saga]
2019/09/04(水) 10:08:10.27 ID:M7peZcQP0
少年「あーあ、二人がただの雑魚だっただなんて……がっかりだなぁ」

彼女は雌汁だらけの指を引き抜き、こちらに尻を向けて絶頂する二人を見下ろす。

ビッチ姉「負けっ、まけ、まちたぁ……」

ビッチ「もう、イけ、にゃい、からぁ……っ」

ベッドに突っ伏し、二人は並んだ尻を震えさせる。

その腰のあたりからは、鏃の様な尻尾が生えている。

少年「狼もできない二人はこれから僕の奴隷ね? 雑魚淫魔として頑張ってね?」

人狼化を先送りにされていた二人は、めでたく淫魔化されその瞳を怪しく桃色に光らせる。

ビッチ姉「が、がんばります……いっぱい、使ってください……」

ビッチ「ず、っと……愛して、くだひゃい……」

堕ちた雌二匹に汚れた指先を舐めさせ、その場を後にする。

……身体を元に戻し、自分の部屋に向かう。

魔女「中では一晩くらいですかね? こちらはもう夜ですよ」

少年「そうだね……あーあ、今日は珍しく誰も抱いてないから……溜まっちゃったなぁ」

ベッドに腰掛け、パンパンに子種が詰まった陰嚢を魔女に見せつける。

少年「女の子もいいけど、こっちも発散させたいな」

魔女「……はいっ、よろこんで」

魔力でできたローブを分解し、その肢体を露にする。

細い体に大きな双丘、引き締まったくびれと丸みを帯びた尻。

魔女「朝まで、あなたの女として愛させてくださいね?」

彼は魔女の身体を掻き抱きそして……>>153


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