【モバマス】どスケベ羽衣小町がPを逆レイプする話
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2: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:38:45.95 ID:53261tl30
たどり着いたラブホテルの部屋は和風の部屋だった。遊郭がモチーフだろうか?木製の格子で区切られた区画がある。
「和風やな〜いめーじ通りやわ〜」
「そろそろはじめよか、プロデューサー」
3: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:39:27.29 ID:53261tl30
木製の格子が目の前にある。俺はそこに閉じ込められていた……というより見世物にされていた。
「ねぇねぇ紗枝はん、女買わない?」
「えーどすなぁ〜でも可愛い子はみんな売り切れやわ〜」
4: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:39:59.72 ID:53261tl30
「はよ、舐めろや!売女ァ!」
ペニスバンドを腰に巻いた周子が、仁王立ちした俺に命令する。俺は太いペニスバンドを口に含み必死に奉仕をはじめた。
「舐めるの下手すぎへん?これでよく店に出れたなぁ〜」
5: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:40:42.86 ID:53261tl30
「泣いてるん?そんなヒマあるんやったら舐めてよ!」
「あらあら周子はんはドSやなぁ❤うちはじっくり…」
紗枝はイラマチオさせられている俺の着物をゆっくりと脱がせていく、ちょうど上が開けて乳首があらわになった。
6: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:41:10.18 ID:53261tl30
「ちゃんと舐めろや!」
乳首への責めは優しかったが、口へのペニバンの責めは更に激しくなる。
「い、くる…じ…」
7: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:43:56.38 ID:53261tl30
ペニバンから解放され息が乱れる俺に2人はさらに命令する。
「お尻をこっちに向けてよつん這い、早く!」
「周子はんの性欲すごいどすなぁ〜❤」
8: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:44:31.78 ID:53261tl30
「うちは後でやりますぇ❤それより横から乳首責めの続き…❤」
コリコリ
周子のペニバンは俺の前立腺を刺激し、紗枝の乳首責めは的確に俺の感じるところを刺激する。
9: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:45:00.76 ID:53261tl30
「なら逝けっ!!淫乱娘!!」
ドピューウウウウ
2度目の射精はアナルと乳首責めによる吐精だった。白濁液がおもらしのように床に滴った。
10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:45:36.14 ID:53261tl30
「こんどはうちの番どすえ…❤売れ残りの遊女はん❤ちゅっ❤」
「あたしはこっちねー❤ちゅっ❤」
クチョォ
11: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/09/03(火) 22:46:06.67 ID:53261tl30
「ああああっ」
ダラーン
その射精は予想外だった。触れてもいないペニスからダラダラとザーメンが流れ出たのである。
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