100:名無しNIPPER
2019/09/11(水) 21:27:56.45 ID:8c6nIfj+O
ニゼイ「あ///あぁ///」
おじさん「んーグヒヒ…どうしたのかなぁ?」
おじさんは、無理やり発情させて様子を見ていると
ニゼイ「あっ…あの…ち、おちんちんほしい!!」
おじさん「えーどうしよっかなぁ」
ニゼイ「おっお願い…なんでもするからぁ///」
おじさん「んーなんでもするの?」
ニゼイ「うん!」
尻尾の生えたお尻をくねくねとさせておねだりをする201に対しておじさんは、ぼろのスニーカーを脱ぎ毛深い足を露出させると
おじさん「じゃあ足でも舐めてよ」
おじさん「やっぱためらっちゃうよねぇ〜じゃあ」
さらに深い催眠をかけ、羞恥や虐げられることを興奮するようにした。
ニゼイ「あむ///」
201は嬉しそうに尻尾を降りながらおじさんの雑巾の様なニオイの足を舐め始める
丁寧にかかとや土踏まずもちろん指先指の間も厚い舌で丁寧に舐める
おじさん「美味しい?」
ニゼイ「吐きそうだけど舐めてると興奮するの///」
おじさん「ブフッそうかそうかじゃあもっと舐めてもらおうかな?」
おじさんは一旦舐めるのをやめさせるとツナギを脱ぎおしりを201の前に突きだす
ニゼイ「お尻舐めるの?」
おじさん「ワンちゃんはよくやってるでしょ?早くしてよ」
ニゼイ「はぁぅ///」
少しもじもじしたあとに201はぺろぺろと肛門を舐め始める
おじさん「おほっこれいいわぁ…チンポも扱いてよ」
ニゼイ「へぅ?!///」
おじさんは201の空いている手を自分のおちんぽの所へと持ってこさせ扱かせる
おじさん「あーヤバ…ほらもっとおじさんのケツアナの奥まで舐めて」
限界が来たおじさんは一度舌を抜かせると201に向き直り思い切り顔面に窒息しそうなほどの濃い大量の精液をぶちまけて
おじさん「さてと…これからもっと酷いことするからねぇ♪」
そのまま覆い被さって一晩中絡み合うのであった
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