113:名無しNIPPER
2019/09/12(木) 00:48:19.12 ID:6xPiKq5jO
かなみ「私を孕ませてください(え?!今私なんて?!)」
おじさん「仕方ないなぁ会議室いこうか…」
二人は恋人繋ぎをして会議室にはいるすでにヌキヌキ動画生放送の配信中で待機コメントがたくさん後ろのモニターに流れる
《うおぉカワヨ》《キタキタキタ》《催眠おじさんオッスオッス》
おじさん「今からこの子孕ませちゃうヨー、ほら自己紹介して」
かなみ「みんなぁー望月かなみだよーアイドルの卵だったんだけど今からお腹の中に子供の卵仕込んでもらうんだ〜♪(やだ!やだ!やだ!!)」
おじさん「ちゃんと同意の上だから問題ないねーブヒヒヒ」
おじさん「今からいっぱいえっちしよーうね」
かなみ「はーい♪(ほんと無理)」
おじさん「泣くほど嬉しかったのかな?」
おじさん「まぁキスすれば体の自由は戻るんじゃないかな?(その分感度はあがるけどね)」
おじさんはかなみとキスをした。かなみは確かに体の自由は戻ったが幸福感や快感で膝がかくかくと震えてしまいそのままキスを継続された。
ブチュルブチュルズゾゾと下品な音をたてながら深いキスをさせられ唾液の交換会のような様相だった。
かなみ「んぁ///(このままずっとチューしてたいよぉ)」
おじさん「さてと本番だね」
おじさんは椅子に座るとその上にかなみを座らせて背面座位の形で挿入した。その時男性経験がないはずなのに流血しなかった。
おじさん「かなみちゃんのおまんこ久しぶりだなぁ〜♪覚えてるかい?まだランドセル背負ってる頃にさ」
回想
おじさん「奥さんしっかり押さえつけといてくださいね死ぬほど暴れると思いますから」
かなみママ「はい♪よかったねその年でご主人様の汚ちんぽで、処女捨てれて」
かなみ「?」
回想終了
かなみ「あっ♪あの時のおじさんだぁ(えへへ///)」
おじさん「しばらく見ないうちにほんとおっぱいもおっきくなってぇブヒヒヒ」
おじさん「あー思い出したら出そう出すね」
子宮口にペニスでノックしながら射精するかなみは射精されるととても幸せそうなだらしないアへ顔を晒した。
おじさん「ほら見てる皆にもちゃんと種付けしてもらえるように住所言えるでしょ?」
かなみ「うさぎ市xx-xxxのうさぎハイツxxx号室にすんでまーすいっぱい種付けしてほしーな///(あははは///)」
おじさん「今言った住所は本当なので押し掛けたりいたずらしたりしてあげてくださいねぇブヒヒヒっ」
そして配信が終了するのであった。
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