70:名無しNIPPER
2019/09/08(日) 10:48:12.32 ID:lQzOzCDlO
おじさん「大丈夫?光?」
光「あープロデューサー?うん大丈夫ー」
おじさん「そっかじゃあ仕事いこうね」
光「はーい」
おじさん「事務所全員と光ちゃんの御家族たちにはしっかりお話ししといたからねぇ」
光「…?」
おじさん「あーついたよ」
よくAV撮影に使われる室内プールにつくと衣装を渡す。渡された衣装はほぼ紐の様なスリング水着と黒いパーカーだった。
その衣装をなんの疑問も持たず着用した光は撮影を開始した。
おじさん「それじゃおじさんのちんぽしゃぶりながらカメラ目線して」
三脚に立てられたカメラの録画ボタンを押しおじさんは光の横にちんぽを出しながら立つ
光は、コクりと頷くとカメラ目線をしながら下品な音をたててペニスにしゃぶりつく
おじさん「とりあえず一発出しとくか」
おじさんは、とても大きな玉袋を収縮させて顔に射精した。光の顔面をザーメンまみれにした。滴るザーメンは黒いパーカーを白く染めていく。
おじさん「じゃあ次パーカーのチャックゆっくり下ろして脱いで」
ハンディカムで録画しながらそう命令するとゆっくりと脱いでいく。
おじさんは光を押し倒すとスリング水着をずらしてとろとろの陰部に極悪ペニスをねじ込む
その苦しさに一瞬催眠が解け暴れる光だが正常位の種付けプレス状態のおじさんからは逃げることができずにそのままレイプは敢行された。
次第に快楽に溺れ獣のような喘ぎ声をだし、だらしなく緩みきった光の顔をズームで録画しながらおじさんは抜かずの三発を決める
おじさんがペニスを引き抜き陰部にズームするとコポコポと精液を滴しながらビクビクと痙攣していた。
おじさん「定期的にいろんな放送しようねぇ〜♪」
光を俵抱きするとその場を後にするのだった
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