72:名無しNIPPER[saga]
2019/09/05(木) 23:20:26.85 ID:06V+4ORm0
本日の>>1は1時か2時くらいに寝ます。
73:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:25:26.38 ID:PlCFtoOtO
柴犬。
現在、ドワーフの住み処の近くに生息。
パートナー的な動物がそろそろ欲しい。
74:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:26:59.27 ID:MpznxxcQ0
異物 スイーム
ゼリー状の魔物で自然物を溶かすことができる
大きさは1メートルくらい 場所によって形が変わる
例 陸なら丸い 海なら四角形
スープにすると美味い
75:名無しNIPPER[saga]
2019/09/05(木) 23:33:13.89 ID:06V+4ORm0
「柴犬を岩山近くに配置しておいた」
「さぁいよいよ5年目に入る」
76:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:35:44.61 ID:MpznxxcQ0
説得
その技術力を俺たちに貸してくれ
火はこちらで準備できるし、繁殖も安全にできるぞ
77:名無しNIPPER[saga]
2019/09/05(木) 23:38:49.70 ID:06V+4ORm0
アダムスは説得を試みた。
自身の持つ火を自由に貸し出す権利を差し出す。
78:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:39:57.10 ID:PlCFtoOtO
簡単と言いつつ5割か…
79:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:40:09.36 ID:1dSMci1io
1
80:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:43:19.95 ID:MpznxxcQ0
これは戦争不可避
81:名無しNIPPER[saga]
2019/09/05(木) 23:43:46.74 ID:06V+4ORm0
ドワーフはその要求を却下した。
しかし、ドワーフはアダムスのその力に興味を示している。
鍛冶師としての本能がアダムスの力を武器に付加させたい様だ。
そしてドワーフは火の権能を半分提供する変わりに力を貸す事を条件に出した。
82:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:49:52.39 ID:6vK7wXcTO
権能は渡せない
松明だったりで火を移して渡しておく
大火力が必要なら呼ぶようにする
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