85:名無しNIPPER[saga]
2019/09/06(金) 00:10:50.59 ID:znf882ht0
アダムスはドワーフの要求を飲む事にした。
自らの火の権能をドワーフに渡し、ドワーフは火の権能を持ち洞窟の中へと潜っていった。
これからはドワーフに頼めば鉄製品の鍛錬が可能となった。
世界法則
・火のエネルギーを雷として変換が可能。
新暦5年
【森林の大地】
文明:10 秩序:- 生産:-
農産:5 危険度:-
人々:1名 領土:村以下
【生誕の雷】アダムス
年齢:25 性別:両性
権能:-(雷)
知性:78
体力:98
技術:39
スキル
【農業】
【狩猟】
アダムスの権能(雷)能力レベル。
破壊:96 規模:19
速度:22 操作:04
密度:54 干渉:89
持続:EX
概要
火の権能を失ったアダムス。
残された力は雷と変わり、それを使役する事が出来る。
もしも、火の権能が写された剣を手にすれば、アダムスは万能の火を扱う事が出来るだろう。
「ドワーフの説得が出来た様子だ」
「試練はこれにて終了、見事乗り越えたアダムスには褒美をやらねばなるまい」
「神の権能は一つの肉体に一つのみ、今は火の権能を授かっている」
「そして俺の権能から神器を作り出し、それをアダムスに与えるか」
「それともつがいとなる者を制作し、夫婦とさせるか」
「それとも上記のどれでもない別の褒美を欲しがるか、どれが良い?」
安価↓1
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