97:名無しNIPPER[saga]
2019/09/06(金) 00:47:58.16 ID:znf882ht0
生誕の雷を放つ左腕は彼女に触れぬ様に縛られた。
必然的に隻腕のアダムスは片腕でイブを楽しませる。
豊満な胸はキウィの薄衣で隠されている。
剥がせば白桃の如き瑞々しい乳房が剥かれた。
触れれば跳ね返る弾力のある肌。先端は発芽の様に硬く。
春の日を訪れる様な愛嬌のある喘ぎ声が響いた。
滴る愛液を押し退ける様にアダムスは自らの根を彼女の豊穣に押し込む。
赤き血が零れれば、それはイブの破瓜を示した。
互いに体を重ね、絡み、交わり、そして一つになると、二人は結ばれ、アダムスの胤がイヴに植え付けられたのだった。
R18に建てておきながらなんだけどエロは難しいや。
「二人が小作りに専念している間に、俺は新しい生命体を生み出すぞ」
新しい生命体を誕生させます。
生命体は人類・獣類・異物が存在します。
人類は人間の形であり人間としての血を引く種族を指します。
獣類は動物や幻想種と言った生物を指します。
異物は、魔物やモンスターと言ったものを指します。
新しい生命体は名前と特徴、神の権能を使う場合、その種族は権能の力を得ます。これらを記入して↓1で。
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