【シャニマス】千雪「……前立腺マッサージ器?」
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13: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:20:35.62 ID:E08q+HlN0
霧子「お……落ち着いてください」
千雪「……ごめんなさい、そうだよね。プロデューサーさんに当たっても仕方ないし」
霧子「はい……」
14: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:22:07.37 ID:E08q+HlN0
P「いや、まさかこんな事になるなんてな」
霧子「プロデューサーさん、少し頭を上げていただけますか?」
15: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:23:22.49 ID:E08q+HlN0
千雪「お待たせ、タオルありがとうね、霧子ちゃん」
霧子「いえ」
16: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:25:04.86 ID:E08q+HlN0
千雪「それで、えっと……」
霧子「はい」
千雪「私がすればいいのかな?」
17: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:26:49.71 ID:E08q+HlN0
P「確かに、見るのとやるのじゃ違うもんな。実践ができるならした方がいいだろう」
千雪「つまり、霧子ちゃんが私に……してくれるの?」
霧子「はい……もちろん、千雪さんが嫌ならやめます」
18: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:28:00.99 ID:E08q+HlN0
霧子「では……プロデューサーさんはいつも通り、骨盤底筋のトレーニングをしていてください」
P「はーい……すぅ〜……はぁ〜」
霧子「わたしたちの為に……床でしていただいてすみません」
19: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:29:55.52 ID:E08q+HlN0
霧子「ここに……座ってください……」
千雪「はい」
霧子「あっ……脚は床に降ろした方が、楽だと思います」
20: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:31:12.61 ID:E08q+HlN0
霧子「千雪さん、やっぱり胸大きいですね」
千雪「そうかな」
21: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:32:10.60 ID:E08q+HlN0
霧子「では……始めますね」
千雪「あの、霧子ちゃんは着たままなの?」
霧子「はい、手しか使いませんから」
22: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:33:52.95 ID:E08q+HlN0
霧子「千雪さんは……いつもどうやってしているんですか?」
千雪「えっ、その……そういうコミックをスマホで見ながら、とか?」
霧子「コミックですか」
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