【シャニマス】千雪「……前立腺マッサージ器?」
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2: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:02:24.12 ID:E08q+HlN0
霧子「こっちに……回り込んでください」

千雪「プロデューサーさん、失礼しますね」

P「どうぞどうぞ」
以下略 AAS



3: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:03:45.98 ID:E08q+HlN0
1週間前
事務所

霧子「これ……も、違う…………うーん」

以下略 AAS



4: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:04:37.27 ID:E08q+HlN0
霧子「でも……これはわたしが頑張って解決しないといけないこと、ですから」

千雪「そっか……もし何か私に手伝える事があったら、いつでも教えてね」

霧子「ありがとう……ございます」
以下略 AAS



5: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:05:52.62 ID:E08q+HlN0
千雪「霧子ちゃん……それってご家族や友達にも、相談できない事なのかしら?」

霧子「はい……人に話すことでも、ないですから」

千雪「……あまり1人で抱え込まないでね?お仕事の話じゃなくても、私でよければいつでも聴くから」
以下略 AAS



6: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:06:56.89 ID:E08q+HlN0
霧子「あっ、すみません……聞き取りにくかったですよね」

千雪「そうじゃなくて」

霧子「千雪さんはオーガズムを経験した事があるか、教えてほしくて」
以下略 AAS



7: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:08:34.19 ID:E08q+HlN0
千雪「……少し立ち入った事を訊いてもいい?」

霧子「はい……わかる範囲でしたら」

千雪「それは1人でする時の話?それとも2人?」
以下略 AAS



8: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:09:43.83 ID:E08q+HlN0
霧子「千雪さん?」

千雪「   」

霧子「キレイな……白目」
以下略 AAS



9: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:13:01.49 ID:E08q+HlN0

千雪「…………一度話を整理するね?」

霧子「はい」

以下略 AAS



10: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:14:30.57 ID:E08q+HlN0
霧子「あっ……おしりを任せるとは言っても、排泄の事ではなくて」

千雪「はい」

霧子「正確には……前立腺を任せていただいています」
以下略 AAS



11: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:16:13.18 ID:E08q+HlN0
千雪「……そこは一旦保留にしましょう」

霧子「はい……とにかくわたしはプロデューサーさんを射精させずに絶頂させたいんです」

千雪「霧子ちゃん、言葉がキレキレすぎるよ」
以下略 AAS



12: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:19:27.51 ID:E08q+HlN0

Pの部屋

霧子「この……先端の膨らんでいる所が前立腺に当たるようにできているんです」

以下略 AAS



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