【シャニマス】千雪「……前立腺マッサージ器?」
1- 20
35: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:58:44.09 ID:E08q+HlN0

霧子「顔……あつい……」

千雪(かわいいなぁ)

以下略 AAS



36: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:00:42.95 ID:E08q+HlN0

P「ふー……ふー……どうだ千雪、勃たせたぞ」

千雪「そうですね、プロデューサーさんの方が太いです」

以下略 AAS



37: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:01:58.06 ID:E08q+HlN0
霧子「それで、千雪さん……どれか試してみますか?」

P「全部!全部!」

千雪「うーん……ちょっと悩むけど」
以下略 AAS



38: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:03:43.33 ID:E08q+HlN0
霧子「爪は伸びていないので、大丈夫だと思うんですけど……念のためもう一度手を洗ってきますね」

千雪「うん、待ってるね」

霧子「いってきます」
以下略 AAS



39: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:04:57.76 ID:E08q+HlN0
霧子「では……再開しましょう」

千雪「はい、よろしくお願いします」

霧子「よろしくお願いします……ちなみに、自分でする時はどこから触りますか?」
以下略 AAS



40: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:06:02.57 ID:E08q+HlN0
霧子「千雪さん」

千雪「んゃ、なに?」

霧子「あの……この音」
以下略 AAS



41: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:06:39.67 ID:E08q+HlN0
霧子「全体にぬるぬるが回ったので、ここもしますね」

千雪「はぁ……うん」

霧子「ここはデリケートなので、ゆっくり慣らしていきます」
以下略 AAS



42: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:07:51.37 ID:E08q+HlN0
P「教えてくれ霧子!いったい千雪のどこをどうしてるんだ!」

千雪「言わなくていいからね」

霧子「プロデューサーさん……すみません、少し存在を消しててくれませんか?」
以下略 AAS



43: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:09:24.24 ID:E08q+HlN0

霧子「千雪さん……もう少し脚、広げられますか?」

千雪「待って……はい」

以下略 AAS



44: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:10:23.36 ID:E08q+HlN0

千雪「ふぅ……」

霧子「まだ痛い感じ、しますか?」

以下略 AAS



45: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 03:11:21.27 ID:E08q+HlN0

霧子「ここ……入り口の周りも、くるくるってなぞってあげると気持ちいいそうです」

千雪「ぁん……ダメ」

以下略 AAS



75Res/40.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice