【シャニマス】千雪「……前立腺マッサージ器?」
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5: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:05:52.62 ID:E08q+HlN0
千雪「霧子ちゃん……それってご家族や友達にも、相談できない事なのかしら?」
霧子「はい……人に話すことでも、ないですから」
千雪「……あまり1人で抱え込まないでね?お仕事の話じゃなくても、私でよければいつでも聴くから」
6: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:06:56.89 ID:E08q+HlN0
霧子「あっ、すみません……聞き取りにくかったですよね」
千雪「そうじゃなくて」
霧子「千雪さんはオーガズムを経験した事があるか、教えてほしくて」
7: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:08:34.19 ID:E08q+HlN0
千雪「……少し立ち入った事を訊いてもいい?」
霧子「はい……わかる範囲でしたら」
千雪「それは1人でする時の話?それとも2人?」
8: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:09:43.83 ID:E08q+HlN0
霧子「千雪さん?」
千雪「 」
霧子「キレイな……白目」
9: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:13:01.49 ID:E08q+HlN0
千雪「…………一度話を整理するね?」
霧子「はい」
10: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:14:30.57 ID:E08q+HlN0
霧子「あっ……おしりを任せるとは言っても、排泄の事ではなくて」
千雪「はい」
霧子「正確には……前立腺を任せていただいています」
11: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:16:13.18 ID:E08q+HlN0
千雪「……そこは一旦保留にしましょう」
霧子「はい……とにかくわたしはプロデューサーさんを射精させずに絶頂させたいんです」
千雪「霧子ちゃん、言葉がキレキレすぎるよ」
12: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:19:27.51 ID:E08q+HlN0
Pの部屋
霧子「この……先端の膨らんでいる所が前立腺に当たるようにできているんです」
13: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:20:35.62 ID:E08q+HlN0
霧子「お……落ち着いてください」
千雪「……ごめんなさい、そうだよね。プロデューサーさんに当たっても仕方ないし」
霧子「はい……」
14: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:22:07.37 ID:E08q+HlN0
P「いや、まさかこんな事になるなんてな」
霧子「プロデューサーさん、少し頭を上げていただけますか?」
15: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:23:22.49 ID:E08q+HlN0
千雪「お待たせ、タオルありがとうね、霧子ちゃん」
霧子「いえ」
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