【シャニマス】千雪「……前立腺マッサージ器?」
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7: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:08:34.19 ID:E08q+HlN0
千雪「……少し立ち入った事を訊いてもいい?」

霧子「はい……わかる範囲でしたら」

千雪「それは1人でする時の話?それとも2人?」
以下略 AAS



8: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:09:43.83 ID:E08q+HlN0
霧子「千雪さん?」

千雪「   」

霧子「キレイな……白目」
以下略 AAS



9: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:13:01.49 ID:E08q+HlN0

千雪「…………一度話を整理するね?」

霧子「はい」

以下略 AAS



10: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:14:30.57 ID:E08q+HlN0
霧子「あっ……おしりを任せるとは言っても、排泄の事ではなくて」

千雪「はい」

霧子「正確には……前立腺を任せていただいています」
以下略 AAS



11: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:16:13.18 ID:E08q+HlN0
千雪「……そこは一旦保留にしましょう」

霧子「はい……とにかくわたしはプロデューサーさんを射精させずに絶頂させたいんです」

千雪「霧子ちゃん、言葉がキレキレすぎるよ」
以下略 AAS



12: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:19:27.51 ID:E08q+HlN0

Pの部屋

霧子「この……先端の膨らんでいる所が前立腺に当たるようにできているんです」

以下略 AAS



13: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:20:35.62 ID:E08q+HlN0
霧子「お……落ち着いてください」

千雪「……ごめんなさい、そうだよね。プロデューサーさんに当たっても仕方ないし」

霧子「はい……」
以下略 AAS



14: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:22:07.37 ID:E08q+HlN0

P「いや、まさかこんな事になるなんてな」

霧子「プロデューサーさん、少し頭を上げていただけますか?」

以下略 AAS



15: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:23:22.49 ID:E08q+HlN0

千雪「お待たせ、タオルありがとうね、霧子ちゃん」

霧子「いえ」

以下略 AAS



16: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:25:04.86 ID:E08q+HlN0
千雪「それで、えっと……」

霧子「はい」

千雪「私がすればいいのかな?」
以下略 AAS



17: ◆mcmcC4ptKA[sage saga]
2019/09/10(火) 02:26:49.71 ID:E08q+HlN0
P「確かに、見るのとやるのじゃ違うもんな。実践ができるならした方がいいだろう」

千雪「つまり、霧子ちゃんが私に……してくれるの?」

霧子「はい……もちろん、千雪さんが嫌ならやめます」
以下略 AAS



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