184:なんかわけわからん事なって途中送信になりました[saga]
2019/09/28(土) 18:46:05.64 ID:2XJBSfKs0
クレイブ「(なんだこの脂肪の付いただらしない体格をした女は…大方この2人を護衛につけて危険な森を散策しようとしている町娘のような格好をしているが我儘な貴族だろう…背負っている剣も虚仮威しと見た…)」
ニーハイソックスに食い込みができておりゆったりとした長袖の服を着ているリージャを見て腕を含めた上半身のラインは見えないが肥満体質な体型と見たクレイブはリージャに軽蔑の眼差しを向ける
リージャ「そこの剣士さん名前は何ていうの?」「ボクはリージャ、よろしくね!」
そんな軽蔑の眼差しに気付かずクールな見た目からは想像がつかないようなとても明るい笑顔を向け名前を名乗るリージャ であったが…
クレイブ「貴様に教える名前はない…」
リージャ「ありゃ?ボクなんかしたかなぁ?」
素っ気なく返される返答にキョトンとした様子で首を傾げるリージャ
そこにロイド達が声をかける
ロイド「リージャ、そっちは宝が見つかったのか?」
リージャ「う〜んとボクはね〜…」
リージャが入手したものは?
魔力結晶01〜10
炎の宝玉12〜40
炎雷の宝玉41〜81
光の宝玉82〜98
覚醒の宝玉ゾロ目
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