【安価】チート元勇者のぶらり放浪記【コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
942: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/10(日) 15:33:16.48 ID:5eCq4XeGO
リージャ「ボ、ボクはぁ…///」
スミレ「ん?なぁに?」
リージャは未だ絶頂が続く状態でスミレの提案に返答をしようとしてスミレはそれに反応する
リージャ「ボクはスミレさん……ううん、お姉様の肉便器でもなんでも良いから大好きなお姉様の下僕になりたいのぉ///」
スミレ「それは穢多非人になるって事で良いのね?」
リージャ「なるぅ♪穢多非人になるよぉ…///」
乱造が与える快楽を上回る快楽によりリージャの心はすっかりスミレのものになり加えてレズではなかったリージャは新たな扉を開きスミレに恋心を抱くのであった
スミレ「じゃあこの書面に名前を書くのよ♪」「そうすれば貴女は穢多非人に堕ちる事になるわ♪」
リージャ「うん///…でも体が動かないよ///」
スミレ「あら、じゃあ体が動くようになるまで待ちましょうか」
リージャは未曾有の連続ガチ深アクメにより殆どの筋肉が弛緩してしまい人生で初めて指一本満足に動かせない状態に陥っていたのだが穢多非人宣言に嘘偽りはなくそれを確信していたスミレも気長に待つ事にしたのである
そして体が動くようになったリージャは穢多非人の誓約書に自分の名前を戸惑いもなく記入したのであった
第1章 旅の始まり 完
1002Res/387.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20