962: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/12(火) 00:05:55.30 ID:Q7V/L3pl0
武道家「おい!なんだこの拘束は!?ヌンチャク持ち込んだだけで奴隷にさせらるなんてふざけんな!」
扉を開けるとそこにはいかにも鍛えられていそうな体を持った美しく引き締まった体を持つ女武道家が厳重に拘束されていた
リージャ「おはよ〜♪今日から君の調教をする事になったリージャだよ♪よろしくね♪」
武道家「な…///」
武道家は自分を調教するなどと言うリージャに怒りを感じたがそれ以上にリージャが全裸だと言う事に対して驚き赤面した
そんな武道家を気にせずにリージャはまじまじと武道家を観察する
リージャ「良い体してるね〜ボクには及ばないけど中々の実力者と見たよ」
リージャは武道家の体をフェザータッチでなぞる様に触り最後に顎をくいっと指であげたのであった
武道家の反応
オレに気安く触るな! 偶数
あぅぅ…///(少し魅了) 奇数
はぅ…///(リージャのドスケベボディと美貌にマンコびしょびしょ) ゾロ
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