【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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114: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/21(月) 23:44:15.82 ID:hOCW9f+s0
ネプチューン「指揮官様、もう逃げられませんわよ?うふふ…覚悟してくださいませ♥」

チュッ…

指揮官(ネプチューンに亀頭の部分をキスされると同時に)

ムニュンッ

指揮官「うぁっ…」ビクッ

ネプチューン「ふふっ♥ 胸に収まりきらないぐらい大きい…いきますわよ♥」ズリュッ…ズプッ

指揮官(ペニスを豊満な胸で挟まれ、愛撫され始める)

指揮官(モナークや吾妻程ではないがそれでも大きさのある胸に意識が飛ぶような快楽を与えられていく)

ネプチューン「指揮官様、もう脈打ってますわよ?本当に早漏れですわね…んっ♥」ズプッ…ニュプッ… レロッ チロッ

指揮官「っぐ……ぁ…」ビクッ

指揮官(胸に挟みながら僅かに出ている亀頭を舐められる)

指揮官(胸による快楽もあって数回舐められただけで限界を迎えた)

指揮官「ぐっ……ぁ……っ」ビクンッ

ドプッ…

ネプチューン「きゃっ!」ビチャッ

ビュッ ビュプッ ビュルッ

指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に射精を迎え、ネプチューンの顔や胸白くを汚していく)

指揮官「はぁっ…はぁっ…大丈夫か?」

ネプチューン「うふふ、これくらいどうという事ありませんわ♥ ああ…指揮官様の…♥」ペロッ

指揮官(ネプチューンは手に絡み取った精液を愛しそうに口へと運ぶ)

指揮官(殆どの精液を頂くと前から壁に寄りかかり、立ちバックの体制に入った)


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