【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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12: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/09/30(月) 23:29:12.02 ID:wDvJQBJ60
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指揮官「なあ…寄りすぎじゃないか?」

モナーク「これくらい恥ずべき事ではないだろう。互いに身体を捧げた間柄なのだから気にする必要は無い」コトン

指揮官(モナークがこちらに寄り添う形でソファに座っている)

指揮官(別に困ってはいない、寧ろ嬉しいが……胸が当たる上に彼女の匂いが…)ムラ…

モナーク「指揮官、もう少しこのままでいさせてくれ。今はお前に甘えていたい気分だ」グイッ

ムニュン

指揮官「分かったからあまり寄りかかるな…別に減るものじゃないだろ?(胸が…)」

モナーク「ふふ、恥ずかしがっているのか?お前らしくないな」ギュッ

指揮官(寄り添ってくるモナークの吐息や胸の感触に耐えながら会話を続けていく)


モナーク「そういえば指揮官、最近の執務が効率良く進んでるらしいな」

指揮官「ああ…他の開発艦達も手伝ってくれてるからな」

モナーク「それは良かった。私も含めて開発艦が12人いると指揮官も心強いだろうな」

指揮官「…開発艦全員に指輪を渡してる事、軽蔑したりしないのか?」

モナーク「何を今更…指揮官がそんな軽い男じゃないと他の開発艦達も分かってるだろう」



モナーク「ただ、1つ思う所があるとすれば…私と指揮官が話す時間が減っている事ぐらいか」


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