【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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147: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/27(日) 21:20:03.91 ID:LvedyKiA0
指揮官「今大浴場に行ってもKAN-SENがいるだろうし少し休むか…」

指揮官(少し仮眠を取ろうとソファに横になろうとしたら)

ボフッ

指揮官(先にサン・ルイに座られた)

サン・ルイ「指揮官、そんな休み方では疲れが取れない」

指揮官「んな事言われてもな…自室は少し遠いし」

サン・ルイ「なら私の身体で休め。遠慮なく身体を預けて構わない」バッ

指揮官「…本気か?」

指揮官(ソファに座ってるサン・ルイは飛び込んでこいと言わんばかりに両腕を広げてきた)

サン・ルイ「ふふ、今更恥ずかしがる必要があるか?私と指揮官は互いの身体を捧げ合ったー」

指揮官「それ以上は言わなくていい。…じゃあ、いくぞ」

ギュッ

指揮官「…サン・ルイの身体、暖かいな」

サン・ルイ「指揮官、ゆっくり休んでくれ。時間になったら知らせる」

指揮官(サン・ルイに抱かれながら目を閉じると唐突に彼女の匂いが鼻腔を擽った)

指揮官(同時に手が太腿の部分に触れ、温もりを感じると共に処女を捧げられた時の光景がフラッシュバックした)

指揮官(淫らに媚声をあげるサン・ルイ、普段は見せる事のない裸体、下半身を襲った溶けるような快楽)

指揮官(ー俺の身体は、唐突に彼女を求めるようになってしまった)ムラッ…



[▷押し倒す(サン・ルイ受け)
[▷暫くこのままでいる(指揮官受け)

安価下1


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