【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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149: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/27(日) 23:05:05.70 ID:LvedyKiA0
指揮官(彼女の吐息が首筋にかかった瞬間、理性の箍が外れた)

ードサッ

サン・ルイ「っ…指揮官?」

指揮官「悪い、サン・ルイ…我慢出来そうにない…」

指揮官(俺はそう言うといきなり彼女に深いキスを交わした)

サン・ルイ「んんっ…!? んっ……んぐっ…」ヌチュッ… レロッ

指揮官(サン・ルイは抵抗もせず、寧ろ待ってたかのように舌を絡めてきた)

指揮官「っは…お前の声が聞きたい…いくぞ」スッ

クチュッ…

指揮官(片手をスカートの中に忍び込ませ、タイツと下着越しに秘部に触れる)

指揮官(俺の身体や体温で興奮していたのか、もう濡れていた)

サン・ルイ「指揮官、待て…まだ心の準備を済ませ、っ」ビクンッ♥

指揮官(秘部への愛撫を始めると同時に彼女の首筋へ顔を寄せる)

クチュッ ニチュッ ネチュッ…

指揮官(首筋を舐め、秘部を卑猥な音を立てながら責めるだけでサン・ルイは大きく震えた)

指揮官「サン・ルイの淫らな声…最高だ…」カプッ

サン・ルイ「ダメ、だ指揮官…これ以上責められたら…っ」ビクッビクッ

プシャッ…

サン・ルイ「ー……っ…♥」ビクッビクッ

指揮官(なんの前触れも無く彼女は蜜を吹き出してイった)

指揮官(タイツもスカートもビショビショに濡れていて人前には見せられないだろう)


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