【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
1- 20
153: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/28(月) 23:08:24.13 ID:kOFIpo4S0
指揮官「っ…サン・ルイの中…初めての時より凄く気持ちいいぞ…」ビクンッ

サン・ルイ「指揮官も、なんでこんなに大きくなって……っ♥ 動かれるだけでおかしく…♥」ビクンッ

指揮官「サン・ルイ、もう限界だ…動くぞっ!」パンッパンッパンッパンッ

サン・ルイ「待っ、心の準備を済ませて、あっ、んぅっ♥」ビクンッ

指揮官(サン・ルイの言葉も聞かずに腰を動かし始める)

指揮官(初めてを貰った時と同じくらい淫らになっている彼女に興奮を隠せず、動かすスピードを上げていく)

サン・ルイ「っ♥ ダメだ、胸まで責められたら、本格的におかしくなって、っーー♥」ビクッビクッ

指揮官(我慢出来ず彼女の胸に手を回し、望むがままに揉み拉く)

指揮官(胸の先端部を軽く弄り回すと彼女は淫らな声を上げ、精液を求めるようにペニスを更に締め付けた)

サン・ルイ「指揮官、そろそろ…限界…」ビクッビクッ♥

指揮官「こっちも限界が近そう、だっ…」パンッパンッ パチュンッズチュッ

指揮官(押し寄せる快楽に耐えながら腰を動かしているが限界が近い)

指揮官(最後に一層強い締め付けが襲った瞬間、限界が訪れた)

指揮官「っ…ダメだ、イクっ…!」ビクンッ


ドプッ…

ビュッ ビュプッ ビュルルッ ビューッ…


サン・ルイ「っ……♥ 指揮官の暖かい精液で、中が満たされて…とても気持ちいい…♥」ビクンビクンッ

指揮官「はぁ、はぁっ……くっ…」

指揮官(一番奥に精液を吐き出し、サン・ルイと同時に絶頂を迎えた)

指揮官(快楽のあまり思考が止まっているのかサン・ルイは、恥ずかしい体制を解こうとしない)

指揮官(絶頂で動けない彼女の裸体を俺は満足するまで眺めていた)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
177Res/103.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice