【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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◆Eo09tCyTBxcf
[saga]
2019/10/30(水) 23:20:59.69 ID:/8Ai95nv0
フリードリヒ「ボウヤの此処、また硬くなってるわ。本当に絶倫ね」
指揮官(豊満な胸を堪能している内に理性は崩壊し、快楽を求める事しか考えなくなった)
指揮官(いつの間にか硬さを取り戻していたペニスを見られると秘部を先端部に密着される)
ヌチュッ…
フリードリヒ「フフ…初めての時よりずっと大きい…ボウヤ、挿れていいかしら?」
指揮官「あぁ…早く挿れてくれ…」ムニュッ
指揮官(顔を豊満な胸に埋めながら応える)
指揮官(まだかと待ち構えていると、それは唐突に訪れた)
ーズプンッ
フリードリヒ「あ、あぁっ…♥ ボウヤの硬いのが、私の中にっ…♥」ビクッビクッ
指揮官「ぐ…ああぁぁ…っ!!」
指揮官(待ち望んでいた快楽に襲われて身体が大きく震えた)
指揮官(俺の望みに応えるかのようにフリードリヒは間髪入れず腰を動かし始める)
フリードリヒ「ボウヤ、もっと可愛い声をあげて♥ もっと私に甘えて頂戴っ♥」パチュンッ ズチュッ グチュッ
指揮官「うぁ、あぐっ…あぁぁっ!」ビクッビクッ
指揮官(体力が殆ど残ってない俺は、声を上げる事しか出来ない)
指揮官(快楽を貪っている内に限界を迎え、本能のままにフリードリヒの中に射精した)
指揮官「……っ!!」ビクッ
ドプッ…
ビューッ ビュルルッ ビュプッ…
フリードリヒ「あっ…♥ 私のお腹の中に、ボウヤの暖かい精液が注がれて…気持ちいい…♥」
指揮官「……ぁ…うぁ…」
指揮官(度重なる射精で俺は情けない声しか上げられない)
指揮官(彼女から解放されるまで豊満な胸の先端部を口に含んでいた)
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