【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
1- 20
36: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/04(金) 23:20:55.55 ID:3LVlVTOp0
指揮官「うぁっ…何だ、これ…気持ち良すぎる……っ」ビクッ

伊吹「主殿…お許しを…伊吹、もう耐えられるませんっ!」ズリュッ…ズチュッ

吾妻「ふふふ、指揮官…こんなに硬くして…我慢せずお願いすれば処理してあげたのに」ズプッ…ズリュッ…レロッ

指揮官(二人は何の躊躇いも無くペニスを挟みながら責めてくる)

指揮官(絶え間なく押し寄せる快楽の波に加えて専属艦の二人に搾精されていると考えるだけで射精感が込み上げてくる)

指揮官(最後に伊吹が先端部をペロッと舐めると限界を迎えた)

指揮官「っ…出…る…!」ビクンッ

ビュプッ… ビューッ ビュルッ ビュルルッ

伊吹「きゃっ!」ベチャッ

吾妻「っ♥ ふふふ…沢山出ましたね…でも、まだ足りないでしょう?」ペロッ…

指揮官「っ……はぁ、っぐ…」ビクンビクン

指揮官(二人はまるで喜ぶかのように胸や顔にかかった精液を指に絡め取り、愛しく口に運ぶ)

指揮官(殆ど絡め取ると二人はペニスを解放し、別々に行動を始めた)

グイッ ギュッ… ムニュンッ

クチュッ…

指揮官(伊吹は俺の身体を優しく起こすと身動きを封じるかのように背中から抱きつき、吾妻は未だ勃っているペニスに自らの秘部を当てがう)

指揮官(快楽の余韻に浸っていた俺は、また二人に捕まってもう逃げられない事に気が付いていなかった)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
177Res/103.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice