【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
1- 20
74: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/12(土) 23:07:13.24 ID:gFrXOvbx0
シアトル「指揮官……」グイッ

指揮官「シアトル?何をー…んぐっ…!?」

チュッ… ジュルッ レロッ… ヌチュッ

指揮官(顔を掴まれたと思ったらシアトルにキスをされた)

指揮官(彼女の舌が俺の口の中に入ってきて、唾液を絡め取るように蹂躙する)

指揮官(抵抗しようにも両手には手錠をかけられているので、されるがままにキスをされるしかなかった)

ジョージア「指揮官、そろそろ限界だろう?我慢しないで思う存分出していいぞ」ジュプッ…ジュルッ ヂュウゥゥ

シアトル「んぅっ……んっ…んふっ…」クチュックチュッ

指揮官(シアトルは息が止まるぐらい長いキスをしながら自慰をし始めた)

指揮官(更にジョージアはスパートをかけるように先端部への愛撫を集中させる)

指揮官(痺れるような快楽と息が止まるぐらい長いキスで俺の意識は意識が飛ぶ寸前だった)

指揮官(そしてトドメと言わんばかりにペニスを優しく吸われた瞬間、限界は訪れた)

指揮官「んんっ……!!」ビクッ

ドプッ…

ビュッ ビュプッ ビュルルッ

ジョージア「んんぅっ!」ビクッ

シアトル「んふ……んうぅっ…」ビクッ… プシャッ…

指揮官(ジョージアの口内に精液を吐き出すと同時にキスしながら自慰をしていたシアトルが絶頂を迎えたようだ)

指揮官(ジョージアは精液を少しも零さないよう飲み込んでいき、シアトルは絶頂を迎えて余韻に浸りながらも俺の唇から離れようとしなかった)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
177Res/103.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice