【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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97: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/18(金) 23:35:19.05 ID:CJ1UdeeY0
北風「うぐ…ぁっ…♥ 大きすぎて北風の中に入り、きらない…♥」ビクッビクッ

北風「…いや、退いてなるものか…指揮官に北風の力を味わさせるまでは…っ」ズチュッ…ヌチュッ…

指揮官「あぐっ……うぁっ…」 ビクンッ

指揮官(北風は小柄な身体を巧みに動かしながらペニスに快楽を与えてくる)

指揮官(あまりの気持ち良さに喘ぎ声を出す事しか出来ない)

北風「ふっふっふ…どうだ指揮官、北風の力は…んっ♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「参った…頼むから抜いてくれ、これ以上は耐えられ…うぁっ」ビクッ

北風「断ると言っただろう?指揮官、このまま北風の中に思う存分…出すがいいぞっ♥」パンッパンッパンッ… ッパン

指揮官(強く腰を振り下ろされると同時に襲ってきた一層強い締め付けで限界が訪れた)

指揮官「ダメ、だ…出る…っ!」ビクンッ

ドプッ…

ビュプッ ビュルルッ ビュッ…

北風「ひあぁ…っ♥ 指揮官の熱いのがいっぱい、北風の中にっ、あっ♥」ビクンッビクンッ

指揮官(痺れるような快楽と共に射精を迎えると北風が大きく震えた)

指揮官(スカートに隠れて見えないが精液が秘部から溢れ出てるのが容易に想像出来る)

指揮官(射精が収まった後も北風は精液を求めるように腰を動かしていた)


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