【アズールレーン】開発艦達に搾られるだけ【時々安価】
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99: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/10/18(金) 23:37:36.16 ID:CJ1UdeeY0
(母港・廊下)

ネプチューン「指揮官様、デートコースは決まりましたの?」

指揮官「急かすな。いくら俺でもこういうのは得意じゃないんだ…」

指揮官(北風と別れた後、廊下で偶然出会ったネプチューンにデートを誘われた)

指揮官(…デートコース等は全部俺が考える形で)

ネプチューン「あら、御仁たるものデートコースぐらい短時間で思いつかないといけませんことよ?」

指揮官「あのな…」



シリアス「誇らしきご主人様、ネプチューン、おはようございます」

シェフィールド「朝から随分と鼻を伸ばしてますね、ご主人様」

指揮官(シェフィとシリアスにバッタリ出会った)

指揮官(どうやら陛下への朝食を運んでいる最中のようだ)

指揮官「… 鼻を伸ばしてるように見えるか?」

シェフィールド「はい、私からはそう見えます」

ネプチューン「あらシェフィ、私と指揮官様の仲をそんなに褒めてくださらなくても〜」

シェフィールド「どこをどう捉えたらそうなるんですか…」

シリアス「誇らしきご主人様、陛下への朝食を運ぶのでこれで……あっ」ステンッ

ガララッ


ネプチューン「え」

シェフィールド「…あ」


指揮官(誤って転んだシリアスが朝食の乗ってるワゴンをネプチューンに向けて思い切り突き飛ばした)

指揮官(このままだと惨事になるー)


[▷ネプチューンを庇う
[▷ワゴンを真正面から抑える

安価下1


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