カオスモードで機動戦士『安価・コンマ・ガンダム』
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132: ◆/04GzC4TcI[saga]
2019/10/07(月) 10:53:14.18 ID:hc8gc+/T0
サーシェス「いや待て、もしかしたら俺達と同じティターンズかもしれない、射つな。」
ティターンズ残党『ええ・・・そんなわけないのに・・・チェ。』
(コックピットから出てくる三人)
サーシェス「お、お前は・・・・・・『野獣の撃墜王』!」
コウ「よう・・・サーシェス、元気にしてたか?」
サーシェス「ウラキ!生きてたのか、後ろのガキはどうしたんだ?」
コウ「なぁに、訳ありさ、ティターンズに入りたいって言ってたからな、ここに連れてきた。」
サーシェス「ティターンズに・・・ふふふ、はははは!こんなガキが!?」
コウ「駄目か?」
サーシェス「こっちは人材を選んじゃいられないんでな、もちろんお前も含めて大歓迎だ!」
エルピー「ちょっと、私そんなこと一言も・・・・んんんんー!」
ギュネイ「俺もそんなこと・・・・んんんんん!」
コウ「そいつぁ、嬉しい、ほら、お前ら行くぞ。」
『こうして、サーシェス率いるティターンズ残党に三人が加わった。』
『あのコウ・ウラキの生存・加入は怯えきっていたティターンズを奮い立たせた。』
『こうしてまた、時代の歯車が回り出す』
第4話『完』
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