【モバマス】白雪千夜がちとせのためにPに性的な奉仕をする話
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6: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/10/20(日) 21:56:36.11 ID:A7OGCilO0
「さて、そろそろヤルか……はやくメイド服脱いでよつん這いになれよ」

「……」

 ギィ!とプロデューサーを再び睨みつけた千夜は着ていたメイド服を脱いでいく。下着は上下とも一般的な白色だった。

「いい姿じゃないか、こっちへ来い」

 プロデューサーの手には『ちよ』と書かれたネームプレートがぶら下がった幅の広い首輪があった。明らかに犬用ではない首輪。奴隷の証である。

「さて首輪も装着したし……下着脱げよ」

 下着を脱ぎ、生まれたままの姿になった千夜はよつん這いにプロデューサーにお尻を向ける。そう、まるで交尾を待つ犬のようだ。

「お前……はやく終わらせろ……」

 恥ずかしいのか、早く挿れるように求める千夜に対してプロデューサーは指で愛撫をはじめた。

「まともに濡れてねぇのに入らねぇだろ?」


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