【モバマス】白雪千夜がちとせのためにPに性的な奉仕をする話
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8: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/10/20(日) 21:57:38.02 ID:A7OGCilO0
「……んっ…❤……はぁ……は❤」

 プロデューサーは腰を振る。千夜は声を抑えているが段々と喘ぎ声が大きくなる。

「あっ……❤だ……やっ❤あああ❤」

 普段、プロデューサーに対して口の悪い千夜だが、セックスでは関係なく、ただの雌だ。胸は薄いが女性器の吸い付きはかなり良い。

「相変わらず“ココ”だけは良い女だな!!」

「うぉ❤ひぃ゛いイッん❤❤うがッ……❤」

 もはやプロデューサーの罵倒に千夜が言い返す余裕などなかった。首輪についたネームプレートが揺れる。もはや後ろから犯される雌でしかない。

「おらぁ!もっと膣に力入れろよ。中出ししてやるぞ」

「うあああああ❤❤アッ……ンッ❤❤」

 千夜は中出しに対して『止めろ』とも言えない状況だった。プロデューサーは精液を千夜に流し込む。何もしなければ妊娠確定の状況だ。

 プロデューサーがじゅぼっと音を立ててペニスを引き抜くと千夜は崩れ落ちてしまった。

「はぁ……❤はぁ……❤」

「孕みたくなかったらアフターピル飲んどけよ」

「ひゃあ…い❤」

……


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